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私の集中力はどこで・何分発揮されるのか?

昨日の野球(日本VSオランダ)は、観戦が夜遅くまで続き大変でしたねw

 

でも、勝ててよかったです・・・が、一般の方は月曜日というわけでして、野球観戦が原因で、寝不足のままお仕事という方も多かったのではないでしょうか?w

 

◯本日(3/13)の休職活動


アウトプット学習
・英単語学習、20分
気象予報士基礎問題取組、40分


インプット学習
・気象基礎知識読込、20分
・気象専門知識読込、20分
・英検対策、40分
・英文法学習、60分


スポーツジムにて体力づくり
・ストレッチ等、15分
・筋トレ、30分
有酸素運動、20分

 

うーむ。私の場合、やっぱり20分間隔の勉強が基本ですね・・・。


「ある程度、勉強したけど何分ぐらい経ったかな?」


そう思った時、時間をチェックすると、だいたい20分ですね。とりあえず集中できた20分を確認して、更に20分程度集中する。その繰り返しですね。理想は、時間を気にしない事ですよね。しかし、私の場合は、無理して時間を気にしない!時間を気にしない!!と考え込む方がストレスになるタイプです。そういう訳で、スマートフォンのタイマーを20分に設定してむしろ経過時間を確認しています。このやり方は、個人的には今のところ問題は無いようです。


もともと自分の集中力などアテにしていないので、資格試験日直前の模擬試験以外は、今後も20分間隔で勉強を進めていくと思います。


前のブログでも取り上げたと思いますが、とにかく「この日は誰よりも自慢できるほど長時間やった!でも、継続できなかった。その後三日坊主で勉強していません。テヘ♪」では意味がないですしね。


そんな私の雀の涙ほどの集中力・・・。はてさて、どの場所で一番発揮されるのか・・・?


・自宅の自室
・図書館などの公共施設の学習室
・電車の乗車中

 

意外かもしれませんが、電車の乗車中ですね。


「下車する駅まで約30分程度か。よし!それまで参考書を読んでしまおう!」


こうした方が勉強が捗ります。そこで下車しなければならないという制限時間がある方が集中できるようです。これは、勉強以外の読書や小説づくりでも同じですね。


問題は、自宅の自室で自由に勉強をする時が危険です。更に、制限を設けず、わざわざ長時間勉強のための時間を作った場合です。


「今日は、長時間勉強できるぞ!」


と張り切っても、だいたいやらない。息抜きと言いつつ長時間アニメを観たり、調べ物と言いつつネットサーフィンですよw


そう、だから、電車の中での勉強が私にとって理想かもしれません。新幹線ではなく、在来線の高崎線で東京方面によく行くのですが、快適な移動と勉強空間を確保するため、普通列車グリーン車2階席に座ります。まあ、車内は揺れるので、ノートに記入するようなアウトプット学習より、参考書を読み込むインプット学習がメインですけどね。

 

乗り鉄が大好きな私にとっては、電車に長時間乗れるし、制限時間あるが勉強も長時間捗るという一石二鳥。高崎線普通列車グリーン車は、私にとって快適移動学習室です。ただし、デメリットもあります。

 

お 金 が か か る 。


これだけは、避けられない問題でして、どうしようもない。東京方面に出かける用事もないのに、毎日利用出来るわけではありませんよね・・・。

 

自宅の自室で自分の集中力を思う存分発揮できる人が羨ましいですw